インソールを入れようNO6

足の内側に痛みのある方が来院、有痛性外脛骨の可能性がある為インソールを作成しました。

有痛性外脛骨とは舟状骨の内側後方の外脛骨と言う過剰骨がある人が、後脛骨筋により刺激され発症するものです。

2度目の作製になりますが、仕事の関係で踵の無い靴(スリッパ?)に作る必要があり、前回は大変苦労しました。

今回は踵の無い靴とスニーカーの2足にインソールを入れました。

 

 

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